社労士の意見一覧

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30歳フリーターで人生詰んだと思うのなら資格に挑戦してみるといい

30歳になっても未だ定職につけずフリーター生活。ちょっと前までは若手のアルバイトだったのに、気が付いたら周りはみんな年下で年上は正社員だけ。このままオレの人生終わってしまうのかな?ずっとフリーターのまま、低賃金で生きていかなければイケないのか?そんなことはありません

資格学校や塾の講師は転職して実務家として稼げるのか?

社労士に限らず、資格を取得することで資格学校や塾の講師で活動するという道もあります。実際に社労士も大手資格学校ではカリスマ講師と呼ばれる人を抱え、そのカリスマ講師は相当な収入を得ることが出来るようです。はたして資格学校の講師をやっていた人が、いきなり実務家に転身して成功することはできるのでしょうか?

給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の書き方とわかりやすい解説

各会社で年末調整の対応が始まる季節になりました。10月の給与明細に申告書が同封されて、返信用封筒で送付する形式を取る会社も多いでしょう。ここでは、給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の書き方の解説と、この申告書の内容を出来るだけ簡単な言葉でわかりやすく解説してみます。

社長になりたいと思っているあなた!孤独と戦う覚悟はできてますか?

「社長また平日なのにゴルフ行ってるの?」「社長また接待とか言って飲み歩いているの?」「社長だけ収入高すぎるよな?」と、社長に不満を持っている人は多いでしょう。自分が社長になれば、もっと会社をうまく回せるのに。オレだったらもっと社員に好かれる社長になれるのに。そう考えているのであれば、ぜひ社長になってみてください

大企業で間接部門社員がSEに配置転換!総務の仕事は無くなる?

富士通が大胆な施策に打って出ました。総務・人事・経理の間接部門スタッフ5000人をシステムエンジニアに強制配置転換することを公表しました。この人事に従わない場合は、自主的に転職を促すとの事。ずいぶんと大胆な策を打ち出しましたが、コレが時代の流れなので仕方ありません。

確定拠出年金手続きの第2号者に係る事業主の証明書って誰が書くの?

確定拠出型年金は、今ではサラリーマンでも加入できるようになりました。老後の年金に上乗せすることができ、税制面でも優遇される制度のため最近ではサラリーマンも数多く加入するようになっています。ただ手続きする時に面倒なのが、得体の知れない「第2号者に係る事業主の証明書」という書類。

中小企業にイイ人材が来ないのは日本プロ野球の助っ人外国人と同じ事

中小企業の経営者は常に人材難に悩んでいます。求人かけても人が来ない。たまに来ても即戦力には程遠い。言われたことしかやらない。明らかに業界経験の少ない人しか応募してこない。たまに来る経験者は条件が合わない。入ってもすぐに止めてしまう。これってどこかの事情と似ています。

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