社労士の意見一覧

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大企業で間接部門社員がSEに配置転換!総務の仕事は無くなる?

富士通が大胆な施策に打って出ました。総務・人事・経理の間接部門スタッフ5000人をシステムエンジニアに強制配置転換することを公表しました。この人事に従わない場合は、自主的に転職を促すとの事。ずいぶんと大胆な策を打ち出しましたが、コレが時代の流れなので仕方ありません。

確定拠出年金手続きの第2号者に係る事業主の証明書って誰が書くの?

確定拠出型年金は、今ではサラリーマンでも加入できるようになりました。老後の年金に上乗せすることができ、税制面でも優遇される制度のため最近ではサラリーマンも数多く加入するようになっています。ただ手続きする時に面倒なのが、得体の知れない「第2号者に係る事業主の証明書」という書類。

中小企業にイイ人材が来ないのは日本プロ野球の助っ人外国人と同じ事

中小企業の経営者は常に人材難に悩んでいます。求人かけても人が来ない。たまに来ても即戦力には程遠い。言われたことしかやらない。明らかに業界経験の少ない人しか応募してこない。たまに来る経験者は条件が合わない。入ってもすぐに止めてしまう。これってどこかの事情と似ています。

社労士や税理士、行政書士で食えない人は弁護士を目指すべきなのか?

日本の国家資格の中で最高峰はやはり司法試験です。士業と呼ばれる業種の中でも、もっとも歴史が古く権威があるのは間違いなく弁護士です。弁護士を題材としたドラマや映画は数知れず、医者と並んで視聴率が取れる題材にまでなっています。

社労士が推奨する退職代行サービスってどんなもの?

会社を辞めたいのに辞められない。そんな人向けの退職代行サービスというのが話題になっています。一体退職代行というのはどんなサービスなのか?怪しいサービスじゃないのか?と不安に思う方も多いのではないでしょうか?社会保険労務士が専門的な立場で、退職代行サービスってどんなものなのか検証してみようと思います。

転職者に最も嫌われる最悪な面接のやり方を転職した人に聞いてみた

仕事はあるけど人いない。人材難であえぐ業界のテンプレートのような言葉になってしまってますが、今の労働力人口からすれば、中小企業の人材難はまだまだ続くはずです。中小企業はこれから先、どれだけ人を採用できるか?どれだけ人を辞めさせないか?人材を確保することが生き残るための最大のキーワードになってきます。

将来人事・総務担当になりたいのなら迷わず社労士資格を取得しよう

今は現場の仕事についているけど将来的には会社の内部で仕事がしたい。経営まではいかなくても、マネジメント層で働きたい。会社の中から支える仕事に就きたいと考えている人は多いと思います。もし、今は畑違いの仕事をしているけど、将来的には人事とか総務の仕事がしたい。会社を支える人材になりたいと思っているのであれば社労士資格をとりましょう。

取っておけば食いっぱぐれのない資格なんてそもそもあるのか?

取っておけば将来安心。この資格を取っておけば一生食いっぱぐれることは無い。そんな資格があるのであれば、少々難しかろうがみんなチャレンジするはずですが、なかなか現実的にそんな資格は存在しません。そもそも食いっぱぐれのない資格なんてあるのでしょうか?

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